【まぶたのタルミ】眉下切開術

〜眉下切開とは?〜

《眉下切開》またの名は《上眼瞼リフト》と言います。

その名前の通り眉毛の下の余剰皮膚を切除し、まぶたのたるみを徹底的に改善する目的の施術となります。

〜どういう人に適応?〜

  1. もともとの二重幅が狭くなって奥二重になった
  2. 目が三角になってきた
  3. 眉毛を上げないと前が見にくい、夕方になると目が疲れる
  4. 頭痛、肩こりがなかなか治らない

上記の症状に当てはまる場合には、まぶたのたるみがかなり進行している可能性があります。

例えば、こんな感じですね!

術前では外側がのまぶたがかなりたるんでいて、まともに目を開けていない状態でした。まぶたがたるんで瞳孔(黒目)を隠している為前額(おデコ)を上げてやっと目が開くので夕方になると目が疲れやすいですね。これを偽性眼瞼下垂と言います。この様な方では頭痛、肩こりを併発する方が多いです。

分かりやすくする為に、それぞれの変化を目印つけて見ました。この手術のメリットとしては

  1. 傷口が目立たない
  2. まぶたの変化が非常に自然である
  3. ダウンタイムは切開の中では比較的短い(写真は術後3か月目)
  4. 自分の二重幅が若い時と同じように現れるという事です(下の症例)

そして、実はもともと二重なのに歳とともに二重幅が狭くなってきて奥二重になったという方に嬉しいメリットとしてこんな変化もあります。

 

整形してバレたくないけど、もともとの自分の姿を“自然”取り戻した方に是非お勧めしたいのがこの『眉下切開』になります。

 

☟どのように施術をしている方の動画はこちらです☟

上記の方のBefore & Afterの動画がこちらです。(動画は10秒程度)

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